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CKのブログ
プロフィール
HN:
CK
年齢:
38
HP:
性別:
男性
誕生日:
1982/05/02
職業:
水とふれあう To be with water
趣味:
ケーキ作ること To make a cake
自己紹介:
自由奔放
自己中心

何か人にいいことをしてあげるときは、
自分のためだと思ってする。
見返りを期待してする。
その人か、またその人以外の人からのお返しを期待する。
それが自然体だと思う

人はこう言う。
計算高くないほうがいいと。
でもべつに高くてもいいと僕は思う。
期待は大きいほうがいいと思う。
夢がふくらむから。
でも、小さい夢に恥じることもない。
あせらずにすむから。

まあ,とにかく
なるべくヘンなこだわり
もたないようにいきたい
そこにこだわってみよう

渡辺 啓介

My Profile:
Be free and unrestrained
Be egocentric and selfish

When I show you kindness, I do for me.
I shall behave with expectation of return from you, or even from other other people in the future, even far from that time.
I think it is natural for human beings.

People say that
when you go fishing, you had better not count your fish too much before they are caught.
But I think that it's OK, if you do it.

I think that it's better to have such a big expectations in return, because we can dream it.
Don't be aschamed of yourself if you have such a little dream, because you shouldn't be in a hurry.

Anyway,
I prefer that I shouldn't be sticky about something particular.
I will have much concern with this.

Keisuke Watanabe
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2020/05/26(Tue) 06:11:32
たけぽんの日記に触発された.

「すいません」は,ネガティブで
「ありがとう」は,ポジティブな言葉.

疑いようがない.だから,なるべく「ありがとう」を使うべきだと書いてあった.

でも,思ったのは,
心こめて「すいませんでした」と,言うと相手にはポジティブに伝わることもある.
「ありがとう」といったのと同じくらいに,いや,むしろ適当に「ありがとう」という以上に気持ちは伝わる.

ポジティブかネガティブは,相対的なもので,要は,比較の問題.

プラスとマイナスは,0を基準にしたものである.

そう気付いたときに,中学の歴史の授業を思い出した.
野球部の顧問で,思い切り体育会系の先生で,よく教科書を忘れて,しょっちゅーげんこつを食らっていた.こっそり隣の人に見せてもらっているところをばれては,またげんこつをもらったりしていた.あのおっさんのげんこつはかなり効いた.脳が揺れた.こっちがサッカーやってると知ってるから,普通のやつより強くたたきやがる.

それはさておき.
ある日の,授業で「インド人が0を発明した.」
というところを読んだ.すると,あの馬鹿力のおやじは
「0は,”発見”したのでなくて,”発明”したんですね.」

そんときは意味深なことを言うなと思い,ようわからんかったが,
その文章の意味が今日になってやっとわかった.

答え
「0なんて存在しない.人間が作っただけ.」

テストで0点だったとしても,それは先生が勝手に決めただけ.
白紙の0点もあれば,なんやかんやそれっぽいこと書いて0点だったりする.
結果は,一律0点にされてしまう.ほんとは,めちゃくちゃ書いた0点よりも,
考えた末何も書けなかった0点の方が価値があるかもしれない.

ちょっと,話が飛ぶが,最後に,
よく「全てを失っても,云々,,,」なんてよくいうけど,全てを失うことなんてない.
「今よりマイナスになるだけだ」と,思えばでかい気持ちになれる.なんでもトライできる.

だって,0になることなんてないから.
それを0とみなすかどうかは,自分次第.当たって砕けても,0にはならん.

宇宙のはじまり・おわりなんてあるのかないのかもわからんが,「死」に関してもそう.
死に方だって色々ある.いろんな生き様の末の死がある.
価値をつけるのもつけないのも人次第だが,何かを0だと思うと全てが0に思える.
だったら,0なんてないと思う今日この頃である.

さっき,論文発表用にwordで書いた図を10個くらい保存し忘れて,吹き飛んだけど,
アイデアは残ってるので,がんばります.
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2010/01/05(Tue) 00:50:44
あまりにピュアなものをみると汚したくなる

あまりに汚すぎると掃除したくなる

これは単なるあまのじゃくだけど

負けず嫌いが高じれば,反骨心と呼んでいいんじゃないか?
2009/12/13(Sun) 08:24:15
といいながらも,単なる臆病になってました.

口にするだけで,満足していました.

本音は,見えない将来におびえて過ごしてました.

実際この文章にしただけで,満足しているのかもしれない.

でも,こう信じることにした.

この腹の底にどっしり構えた不安をパワーに変えるには,

努力し続けて,攻め続けるしかないと.

見てくれている人はいる.

でも,その前に自分に恥ずかしくない自分になろうと思う.

のたれ死ぬわけにはいかない.
2009/07/12(Sun) 21:09:47
”人生において二度見る映画”という褒め言葉
これは,「スタンドバイミー」に対して使われていたが,
この映画にもその言葉が当てはまるだろう.

時間と可能性が無限にある若い頃に映画を初めて見た時の印象と
それが限られていることを知りはじめた頃に見た時の印象とは明瞭に異なる.

どちらの映画にしろ,二度見て思うことは,
「自分がどんな人間になりたかったか?どんな人間になろうとしているか?」
自分の過去を顧み,過去から現在の自分を見る.

そうした自己に対する”開眼”をもたらす映画はほんとにすばらしい.
娯楽大作では決して味わえない.

たいていは,過去の自分から今の自分を思い描くと失望する.
しかし,へたれている場合ではない.
どういう人生を歩むべきか?と再び問い直すチャンスはいつでも平等にある.
この問いは,
「周りの人間にとって,自分はどういう存在でありたいか?」に置き換えられる.

二つのポジティブな解答がある.
一つは,「周りの人間が求めるものを提供する人となるべき」か,
もう一つは,「周りの人間が気づいていない本当に必要なものに気づかせてあげられる人となるべき」か.
全ての職業において,この選択の自由が与えられる.職業に貴賎はないのだ.
上司であれ,部下であれ,先輩であれ,後輩であれ,親であれ,子であれ同様である.

相手に気づかせてあげるには,相手の内面性に働きかける必要があるので,
えらい困難が付きまとう.
へたれれば前者におちる.もっとへたれれば,それすら叶わない.

人生は一回しかないことを思い出せば,へたれている場合ではない.
2009/06/09(Tue) 01:42:38
http://www.youtube.com/watch?v=8XN4EctlnTQ&feature=PlayList&p=AFD4254B9D2A911D&index=0&playnext=1

これ5拍子なんだって
2009/05/12(Tue) 17:49:25
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