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  <title>CK's WEBLOG</title>
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  <description>CKのブログ</description>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>０（zero）なんて，ホントは存在しない．</title>
    <description>
    <![CDATA[たけぽんの日記に触発された．<br />
<br />
「すいません」は，ネガティブで<br />
「ありがとう」は，ポジティブな言葉．<br />
<br />
疑いようがない．だから，なるべく「ありがとう」を使うべきだと書いてあった．<br />
<br />
でも，思ったのは，<br />
心こめて「すいませんでした」と，言うと相手にはポジティブに伝わることもある．<br />
「ありがとう」といったのと同じくらいに，いや，むしろ適当に「ありがとう」という以上に気持ちは伝わる．<br />
<br />
ポジティブかネガティブは，相対的なもので，要は，比較の問題．<br />
<br />
プラスとマイナスは，０を基準にしたものである．<br />
<br />
そう気付いたときに，中学の歴史の授業を思い出した．<br />
野球部の顧問で，思い切り体育会系の先生で，よく教科書を忘れて，しょっちゅーげんこつを食らっていた．こっそり隣の人に見せてもらっているところをばれては，またげんこつをもらったりしていた．あのおっさんのげんこつはかなり効いた．脳が揺れた．こっちがサッカーやってると知ってるから，普通のやつより強くたたきやがる．<br />
<br />
それはさておき．<br />
ある日の，授業で「インド人が０を発明した．」<br />
というところを読んだ．すると，あの馬鹿力のおやじは<br />
「０は，”発見”したのでなくて，”発明”したんですね．」<br />
<br />
そんときは意味深なことを言うなと思い，ようわからんかったが，<br />
その文章の意味が今日になってやっとわかった．<br />
<br />
答え<br />
「０なんて存在しない．人間が作っただけ．」<br />
<br />
テストで０点だったとしても，それは先生が勝手に決めただけ．<br />
白紙の０点もあれば，なんやかんやそれっぽいこと書いて０点だったりする．<br />
結果は，一律０点にされてしまう．ほんとは，めちゃくちゃ書いた０点よりも，<br />
考えた末何も書けなかった０点の方が価値があるかもしれない．<br />
<br />
ちょっと，話が飛ぶが，最後に，<br />
よく「全てを失っても，云々，，，」なんてよくいうけど，全てを失うことなんてない．<br />
「今よりマイナスになるだけだ」と，思えばでかい気持ちになれる．なんでもトライできる．<br />
<br />
だって，０になることなんてないから．<br />
それを０とみなすかどうかは，自分次第．当たって砕けても，０にはならん．<br />
<br />
宇宙のはじまり・おわりなんてあるのかないのかもわからんが，「死」に関してもそう．<br />
死に方だって色々ある．いろんな生き様の末の死がある．<br />
価値をつけるのもつけないのも人次第だが，何かを０だと思うと全てが０に思える．<br />
だったら，０なんてないと思う今日この頃である．<br />
<br />
さっき，論文発表用にwordで書いた図を１０個くらい保存し忘れて，吹き飛んだけど，<br />
アイデアは残ってるので，がんばります．]]>
    </description>
    <category>diary</category>
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    <pubDate>Mon, 04 Jan 2010 15:50:44 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>反骨心</title>
    <description>
    <![CDATA[あまりにピュアなものをみると汚したくなる<br />
<br />
あまりに汚すぎると掃除したくなる<br />
<br />
これは単なるあまのじゃくだけど<br />
<br />
負けず嫌いが高じれば，反骨心と呼んでいいんじゃないか？]]>
    </description>
    <category>diary</category>
    <link>http://ckweblog.blog.shinobi.jp/diary/%E5%8F%8D%E9%AA%A8%E5%BF%83</link>
    <pubDate>Sat, 12 Dec 2009 23:24:15 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>就職決まりました．</title>
    <description>
    <![CDATA[4月から九州の某大学で働きます．<br />
<br />
スピード出世がない限り，当分東京に戻りそうもないです．<br />
<br />
携帯ぱくられて以来，連絡とれる人限られてきたので，<br />
<br />
日記で報告までに．<br />
<br />
ただ，卒業できなければ，アウトなので，死にもの狂いでがんばっとります．<br />
<br />
ではでは]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Fri, 27 Nov 2009 13:25:17 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>来る日も来る日も（マスメディア批評）</title>
    <description>
    <![CDATA[子供の頃は，社会はすでに完成していて，自分はそこに入る準備のために学校に行くのだと思っていた．でも，本当は社会は完成していないどころか，まだまだ未成熟で，芽が出始めたばかりの若葉であるということを，どの先生も教えてはくれなかった．<br />
<br />
ーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />
<br />
来る日も来る日も，メディアが政治を取り上げる時は，政局の話．<br />
<br />
政治　＝　政局<br />
<br />
という図式でも頭の中にあるのように思える．<br />
マスメディアと視聴者の相互のレベルが日本では低い．一向に政策の話がでてこない．<br />
<br />
でてくるのは政治ネタは，汚職，献金，政治資金規正法，派閥，失言，etc, etc<br />
<br />
芸能ニュースの延長上にある政治ネタばかりで，政治記者の仕事は，政治家の揚げ足取り．そして，ご機嫌取り．ニュースに群がる姿は，公共事業に群がるゼネコン，地方の代議士もかわらん．最近，流行の地方分権てのが，”親離れ”できてない地方にももちろん責任があるのは当然だろう．もしかしたら，その辺の”構造”は，ネットにうようよしているニートたちのほうがよっぽど心得ているのかもしれない．皮肉なことではあるが．．．<br />
<br />
話がそれたが，<br />
<br />
政策についてまともに議論するテレビの時間，新聞の紙面の割合が非常に少ない．<br />
そこらの原っぱで，四葉のクローバーを見つけるようなもんだ．（ちょーいやみ）<br />
原因は，もちろん視聴者＝”国民”にもある．数字のとれない情報は，きって捨てられる．<br />
国民が興味を持つような”政策論議”として，唯一成功したのが．小泉さんの「ワンフレーズポリティクス」というのは，なんとも，”こちら”のレベルの低さを見透かされていたようなもの．<br />
「聖域なき構造改革」，「郵政民営化」”というキャッチーなフレーズに，一喜一憂する姿は，<br />
イノキがリングで「元気ですかー！」，「元気があればなんでもできる」なんていうのを聞いて，盛り上がっているプロレスファンとなんもかわらない．<br />
<br />
政治は，エンターテイメントどころか，鑑賞するものじゃない．<br />
民主主義のリングは，テレビや新聞の上にはなく，僕らもリングの中に入っていることを，知るべきである．<br />
そうでないと思わぬところから，椅子が自分の所に飛んでくることになる．<br />
この不景気で少しずつ傷が増えてきたのは，そういうことである．<br />
ツケは，確実に自分たちにふりかかり，自分の子供世代を直撃する．<br />
<br />
本当の意味での民主主義には，１００年早いように思える．]]>
    </description>
    <category>政治の話</category>
    <link>http://ckweblog.blog.shinobi.jp/%E6%94%BF%E6%B2%BB%E3%81%AE%E8%A9%B1/%E6%9D%A5%E3%82%8B%E6%97%A5%E3%82%82%E6%9D%A5%E3%82%8B%E6%97%A5%E3%82%82%EF%BC%88%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%89%B9%E8%A9%95%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Sun, 19 Jul 2009 00:15:40 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>のたれ死んでもいい</title>
    <description>
    <![CDATA[といいながらも，単なる臆病になってました．<br />
<br />
口にするだけで，満足していました．<br />
<br />
本音は，見えない将来におびえて過ごしてました．<br />
<br />
実際この文章にしただけで，満足しているのかもしれない．<br />
<br />
でも，こう信じることにした．<br />
<br />
この腹の底にどっしり構えた不安をパワーに変えるには，<br />
<br />
努力し続けて，攻め続けるしかないと．<br />
<br />
見てくれている人はいる．<br />
<br />
でも，その前に自分に恥ずかしくない自分になろうと思う．<br />
<br />
のたれ死ぬわけにはいかない．]]>
    </description>
    <category>diary</category>
    <link>http://ckweblog.blog.shinobi.jp/diary/%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%8C%E6%AD%BB%E3%82%93%E3%81%A7%E3%82%82%E3%81%84%E3%81%84</link>
    <pubDate>Sun, 12 Jul 2009 12:09:47 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>英語でなぞなぞ, Riddle in English</title>
    <description>
    <![CDATA[フランス産小麦のバゲットに<br />
<br />
イタリア産オレンジで作ったマーマレードをぬりました．<br />
<br />
それは，どこ産のパンになるでしょうか？<br />
<br />
ヒント：ソーセージとビールがうまい．<br />
<br />
When you put marmalade made from italian orange on a baguettte made from french wheat,<br />
<br />
where does it come from ?<br />
<br />
Hint: the country of sausage and beer.]]>
    </description>
    <category>CK&#039;s English</category>
    <link>http://ckweblog.blog.shinobi.jp/ck-s%20english/%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%81%A7%E3%81%AA%E3%81%9E%E3%81%AA%E3%81%9E-%20riddle%20in%20english</link>
    <pubDate>Wed, 08 Jul 2009 14:57:50 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>輿論（よろん）と世論（せろん）の違い</title>
    <description>
    <![CDATA[言葉を失う時に，思想も失う．<br />
<br />
その昔，輿論（よろん）と世論（せろん）という二つの言葉があった．<br />
<br />
参考URL<br />
http://maimaikaburi.blogspot.com/2009/01/blog-post_08.html<br />
<br />
戦後の漢字制限で”輿論”の輿の字が使えなくなり<br />
”世論”で代用するようになったそうな．そうとは，知らなかった．<br />
<br />
難しい言い方をすると<br />
輿論＝公的意見（public opinionの和訳），多数意見<br />
世論＝民衆の論議・感情論（popular sentimentの和訳），全体の雰囲気<br />
<br />
よく話し合いの場で<br />
みんなの意見でなんとかバランスをとろうとする意見をいう人がいれば，<br />
自分の権利ばかりを主張して，「不平等」という言葉を振りかざし，自分の利益を追求する人もいる．概して感情的に語熱く語り，空気を作る．<br />
<br />
輿論が，地域や団体を前提として，どうするか？という意見（opinion）で，責任を伴うが<br />
世論はそうではなく，単なる権利の主張，責任と義務を伴わない<br />
<br />
かしこい大人が増えた社会では，輿論が世論と同じ意味になる．<br />
でも，自分の権利しか主張しない大人ばかりが住む未熟な社会では，等しくない．<br />
他人の気持ちを熟慮できる人ってのは，限られてる．<br />
<br />
感情論でつくられた世論がまた世論を増幅する．<br />
グルーブがまたグルーブを産む心地よい音楽．<br />
漫才終盤でのたたみかけ．<br />
<br />
空気感があって，自分もそれに漂い心地よい．自分も空気を作る一員となる．<br />
世論調査の数字ばかり気にして．人気取りをやっているのが実情．<br />
その空気自体が間違ってた時，NGをだせる力量あるKYってのが，必要みたいです．<br />
力が無ければ，踏み潰されて変人扱いされて終わり．それまたよしかな．]]>
    </description>
    <category>政治の話</category>
    <link>http://ckweblog.blog.shinobi.jp/%E6%94%BF%E6%B2%BB%E3%81%AE%E8%A9%B1/%E8%BC%BF%E8%AB%96%EF%BC%88%E3%82%88%E3%82%8D%E3%82%93%EF%BC%89%E3%81%A8%E4%B8%96%E8%AB%96%EF%BC%88%E3%81%9B%E3%82%8D%E3%82%93%EF%BC%89%E3%81%AE%E9%81%95%E3%81%84</link>
    <pubDate>Sun, 05 Jul 2009 04:00:44 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>告知．Tシャツプロジェクト</title>
    <description>
    <![CDATA[芸大の友達が，Tシャツ展やります．<br />
そこになぜか，CKの理系発表資料からチョイスした<br />
絵などを使ったTシャツも作るらしいです．<br />
よかったらぜひ．<br />
<br />
場所：千駄木空間（貸しギャラリー）<br />
～イッテンモノプロジェクト～<br />
『週末・Ｔシャツ店』<br />
<br />
7/4(土)5(日)、11(土)12(日)<br />
<br />
12：00～18：00<br />
<br />
～イッテンモノプロジェクト～<br />
アートだけに留まらない様々な分野の<br />
人たちが「イッテンモノ」を発信する<br />
プロジェクト<br />
<a href="//ckweblog.blog.shinobi.jp/File/09t.jpg" target="_blank"><img src="//ckweblog.blog.shinobi.jp/Img/1246725168/" border="0" alt="" /></a><br />
<a href="//ckweblog.blog.shinobi.jp/File/d92fb5a1.jpg" target="_blank"><img src="//ckweblog.blog.shinobi.jp/Img/1246725162/" border="0" alt="" /></a><br />
<a href="//ckweblog.blog.shinobi.jp/File/2ff49a3b.jpg" target="_blank"><img src="//ckweblog.blog.shinobi.jp/Img/1246725156/" border="0" alt="" /></a>]]>
    </description>
    <category>パーティー・イベント</category>
    <link>http://ckweblog.blog.shinobi.jp/%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88/%E5%91%8A%E7%9F%A5%EF%BC%8Et%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%84%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88</link>
    <pubDate>Sat, 04 Jul 2009 16:33:32 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ckweblog.blog.shinobi.jp://entry/237</guid>
  </item>
    <item>
    <title>，すんごいの</title>
    <description>
    <![CDATA[http://www.youtube.com/watch?v=GDdr1T5diMM&feature=rec-HM-rn]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://ckweblog.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%EF%BC%8C%E3%81%99%E3%82%93%E3%81%94%E3%81%84%E3%81%AE</link>
    <pubDate>Fri, 12 Jun 2009 14:08:48 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>モーターサイクルダイアリーズを見て</title>
    <description>
    <![CDATA[”人生において二度見る映画”という褒め言葉<br />
これは，「スタンドバイミー」に対して使われていたが，<br />
この映画にもその言葉が当てはまるだろう．<br />
<br />
時間と可能性が無限にある若い頃に映画を初めて見た時の印象と<br />
それが限られていることを知りはじめた頃に見た時の印象とは明瞭に異なる．<br />
<br />
どちらの映画にしろ，二度見て思うことは，<br />
「自分がどんな人間になりたかったか？どんな人間になろうとしているか？」<br />
自分の過去を顧み，過去から現在の自分を見る．<br />
<br />
そうした自己に対する”開眼”をもたらす映画はほんとにすばらしい．<br />
娯楽大作では決して味わえない．<br />
<br />
たいていは，過去の自分から今の自分を思い描くと失望する．<br />
しかし，へたれている場合ではない．<br />
どういう人生を歩むべきか？と再び問い直すチャンスはいつでも平等にある．<br />
この問いは，<br />
「周りの人間にとって，自分はどういう存在でありたいか？」に置き換えられる．<br />
<br />
二つのポジティブな解答がある．<br />
一つは，「周りの人間が求めるものを提供する人となるべき」か，<br />
もう一つは，「周りの人間が気づいていない本当に必要なものに気づかせてあげられる人となるべき」か．<br />
全ての職業において，この選択の自由が与えられる．職業に貴賎はないのだ．<br />
上司であれ，部下であれ，先輩であれ，後輩であれ，親であれ，子であれ同様である．<br />
<br />
相手に気づかせてあげるには，相手の内面性に働きかける必要があるので，<br />
えらい困難が付きまとう．<br />
へたれれば前者におちる．もっとへたれれば，それすら叶わない．<br />
<br />
人生は一回しかないことを思い出せば，へたれている場合ではない．]]>
    </description>
    <category>diary</category>
    <link>http://ckweblog.blog.shinobi.jp/diary/%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%82%92%E8%A6%8B%E3%81%A6</link>
    <pubDate>Mon, 08 Jun 2009 16:42:38 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ckweblog.blog.shinobi.jp://entry/235</guid>
  </item>

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